施策名【農業】
章 節 施策 主要施策
事務 事業 コード
事 業 数
事務事業 課 係 管理
方法 備考
3111-1 1 農業経営基盤強化推進事
業 農政課 農政係 通常
3111-2 2 農村研修施設管理事業 農政課 農政係 通常
3111-3 3 農業者年金事務事業 農業委員会事務局 農業振興係 簡易
3112-1 4 農業振興事業 農政課 農政係 通常
3112-2 5 臼田農地適正利用事業 臼田支所 経済建設係 簡易
3112-3 6 浅科農地適正利用事業 浅科支所 経済建設
係 簡易
3112-4 7 望月農地適正利用事業 望月支所 経済建設係 簡易
3112-5 8 農業振興部会運営事業 農業委員会事務局 農業振興係 簡易
3112-6 9 国有農地維持管理事業 農業委員 会事務局
農業振興
係 簡易
3113-1 10 病害虫防除対策事業 農政課 農業生産振興係 通常
3113-2 11 バイオマス利活用推進事業 農政課 農業生産 振興係 通常
3113-3 12 水田農業構造改革対策事業 農政課 農業生産振興係 通常
3113-4 13 農作物鳥獣害防止対策事業 農政課 農業生産振興係 通常
3113-5 14 新品目導入試験事業 農政課 農業生産 振興係 通常
3113-6 15 畜産対策事業 農政課 農業生産振興係 通常
3113-7 16 園芸対策事業 農政課 農業生産 振興係 通常
3113-8 17 臼田地域農業振興事業 臼田支所 経済建設係 簡易
3113-9 18 臼田堆肥製産センター管理
運営事業 臼田支所
経済建設
係 通常
3113-10 19 浅科地域農業振興事業 浅科支所 経済建設
係 簡易
3113-11 20 ふるさとの味創造館管理事業 浅科支所 経済建設係 通常
3113-12 21 望月地域農業振興事業 望月支所 経済建設
係 簡易
3113-13 22 望月土づくりセンター管理運営事業 望月支所 経済建設係 通常
3113-14 23 観音峯活性化センター運営
事業 望月支所
経済建設
係 通常
3.100万経済 圏を目指した 産業基盤の 強化と新たな 産業の創出
1.個性ある農 林水産業の 展開
1.農業 (1) 農業経営構造の 確立
(2) 優良農地の保全
H24 事務事業・組織対応表(施策別)
章 節 施策 主要施策
事務 事業 コード
事 業 数
事務事業 課 係 管理
方法 備考
3113-15 24 環境保全型農業推進事業 農政課 農業生産 振興係 通常
H24新規事業
3114-1 25 中山間地域直接支払事業 農政課 農政係 簡易
3114-2 26 農業体験事業 農政課 農政係 通常
3114-3 27 クラインガルテン望月管理事
業 望月支所
経済建設
係 通常
3115-1 28 農業用施設維持管理事業 耕地林務課 農村整備係 通常
3115-2 29 香坂ダム管理事業 耕地林務 課
農村整備
係 簡易
3115-3 30 農業振興対策事業 耕地林務 課
農村整備
係 通常
3115-4 31 臼田農林業土木事業 臼田支所 経済建設係 簡易
3115-5 32 臼田農業用水管理事業 臼田支所 経済建設
係 通常
3115-6 33 浅科農林業土木事業 浅科支所 経済建設係 簡易
3115-7 34 望月農林業土木事業 望月支所 経済建設
係 簡易
(6) 農商工連携の促
進 3116-1 35 地産地消推進事業 農政課 農業生産 振興係 通常 農業・農村の多面
的機能の向上
(5) 農業基盤整備の 推進
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
農業経営基盤強化推進事業
事業開始年度 H 年度事務事業コード
3111-1
担当部
経済部
担当課農政課
担当係農政係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
農業経営基盤強化促進法
通常管理
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出 ( 節 ) 1.個性ある農林水産業の展開
(施策) 1.農業
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
農業の担い手の育成・確保を支援することにより、農業者の農業経営の安定と生産意欲が向上してい
る。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
佐久市営農支援センターを中心に実施する。
・農業経営の改善指導
・耕作放棄地の解消対策
・先進的農業者視察研修
・新規就農者の育成・確保
・認定農業者制度や支援策の周知
・認定農業者の認定、再認定
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
委託料
221
100
負担金・交付金
869
860
951
補助金
750
1,210
3,350
役務費
事業費合計
1,619
2,291
4,401
人
件
費
常勤職員
1.50
人
10,590
1.70
人
11,764
1.50
人
10,380
非常勤職員等
2,400
時間665 2,100
時間384 5,800
時間6,936
人件費合計
11,255
12,148
17,316
総事業費
12,874
14,439
21,717
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
21,717
地方債
14,439
その他特定財源
一般財源
12,874
14,439
21,717
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
耕作放棄地再生利用緊急対策:H24 5.4ha解消
認定農業者数:265人(H24.3月末)
財源合計
12,874
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
農業経営講習会の開催数 農業経営改善講習会及び栽培講習
会の開催数
回
46
47
―
40
40
40
40
H
26
年度
経営改善計画の作成指導数 農業経営改善計画書の作成指導件
数
件
45
34
―
30
30
30
30
H
26
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
新規就農者数 支援する新規就農者の数
人
8
8
―
5
5
5
5
H
26
年度
認定農業者数 新規認定農業者の数
人
12
13
―
15
15
15
15
H
26
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
設定した活動目標どおりに事業を実施し、成果目標を達成することができた。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
農業従事者の高齢化や減少、担い手不足により農業生産が低迷している中において、国などの支援策が担い手を
中心としていることから、担い手等の確保・育成と支援が必要となっている。
市関与の
必要性
判定
<説明>
国などの支援策を受けるためには、主に佐久市農業再生協議会(担い手の育成・確保)が事業主体であることが位
置づけられていることから、民間での実施は困難である。
事業の
見直し余地
判定
<説明>
国などの支援策を受けるためには、主に佐久市農業再生協議会(担い手の育成・確保)が事業主体であることが位
置づけられていることから、民間での実施は困難である。
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
今後の取組方針
農業経営者の法人化の設立に向けた支援を充実させる。
新規就農者、農業後継者の育成・確保を中心に、地域農業の活性化と農地活用を図る。
24
団体名等
費 目
概 要
24
千円
千円
千円
千円
千円
千円
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
0
千円増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
農村研修施設管理事業
事業開始年度 H 年度事務事業コード
3111-2
担当部
経済部
担当課農政課
担当係農政係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠 通常管理
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出
( 節 ) 1.個性ある農林水産業の展開
(施策) 1.農業
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
地域や農村が活性化するため、研修施設で様々な集落活動に利用している。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
地域や農村が活性化するため、研修施設で様々な集落活動に利用している。
婦人の家の管理運営を指定管理者制度を用い、佐久市農村婦人の家運営委員会へ委託している。
(運営委員会事務局は、農政課)
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
300
300
380
需用費
役務費
事業費合計
300
300
380
人
件
費
常勤職員
0.10
人
706
0.10
人
692
0.10
人
692
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
706
692
692
総事業費
1,006
992
1,072
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
1,072
地方債
992
その他特定財源
一般財源
1,006
992
1,072
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
1,006
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
開館日数 研修施設の1年間の開館日数 日
111
106
―
125
120
125
125
H
26
年度
活動団体数 研修施設を利用する団体数 件
15
15
―
15
15
15
15
H
26
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
施設での要望件数 施設の利用に対する要望 人
0
0
―
0
0
0
0
H
26
年度
延べ利用者数 団体利用人数 件
1,189
1,156
―
1,100
1,000
1,050
1,100
H
26
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
事業を企画し、利用人数が増えた。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
建設から約30年が経っており、古い施設ではあるが、安い利用料が魅力となり、利用者が増えて来ている。
市関与の
必要性
判定
<説明>
施設内も老朽化していることから修繕の必要性がある。
事業の
見直し余地
判定
<説明>
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
今後の取組方針
施設内の修繕を行い、利用者の増加を促進する。
24
団体名等
費 目
概 要
24
佐久市農村婦人の家運営委員会
農村婦人の家管理委託料木造 2階建 ガリバリウム鋼板葺 281.14㎡
300
千円指定管理H22~H27
千円千円 千円 千円 千円
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
300
千円増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
農業者年金協議会活動
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
1,634
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
1,662
1,634
その他特定財源
995
1,030
1,030
一般財源
667
604
604
地方債
総事業費
1,662
1,634
1,634
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間 時間
人件費合計
1,412
1,384
1,384
人
1,384
0.20
人
1,384
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
0.20
人
1,412
0.20
250
250
事業費合計
250
250
250
需用費
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
250
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
1.農業めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
基金からの委託業務により、農業者年金事務の適正処理を行う。農家の生活の安定を図り農業生産の意
欲の向上や後継者の確保につながる。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
基金からの委託業務により、農業者年金事務の適正処理を行う。農業者年金加入者・受給者の事務処理
を佐久浅間農協と連携し実施する。農業者年金の加入推進を行う。
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出
( 節 ) 1.個性ある農林水産業の展開
(施策) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
(独)農業者年金基金法 通常管理
年度
事務事業コード
3111-3
担当部農業委員会
担当課農業委員会事務局
担当係農業振興係
事務事業名
農業者年金事務事業
事業開始年度 H17
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
250
千円千円
千円 千円
千円
佐久市農業者年金協議会
補助金
農業者年金の普及と加入推進
250
千円千円
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある
その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
年度
―
0
0
0
0
H
26
年度
除外許可等に関するクレーム
件数
除外許可等に関するクレーム件
数
件
0
0
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
3
3
4
3
H
26
年度
市農業振興協議会開催回数
市農業振興整備計画変更のた
め、協議会を開催する。
回
2
1
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
40,632
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
市農業振興協議会の開催
農業振興地域整備計画の総合見直し
農業制度資金貸付認定審査及び利子補給
財源合計
23,385
14,011
その他特定財源
一般財源
22,493
13,277
39,888
892
734
744
地方債
総事業費
23,385
14,011
40,632
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間
3,360 1,600
時間1,536
人件費合計
9,191
10,972
10,186
人
7,612
1.25
人
8,650
非常勤職員等
1,500
時間1,425 3,500
人
件
費
常勤職員
1.10
人
7,766
1.10
13,454
1,008
27,924
事業費合計
14,194
3,039
30,446
負担金及び補助金など
委託料
1,011
1,050
使用料
66
48
136
コ
ス
ト
事
業
費
報酬・報償費
117
62
251
需用費
557
910
1,085
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
1.農業めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
優良農地を確保・保全し、安定した農業経営が行われる。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
年2回(3月、9月)に農業振興地域編入・除外に関する申請を受け、市内17地区農業振興協議
会、市農業振興協議会にて審議をし、県協議を経て、許可する。
また、農業制度資金借入者には、佐久市特別融資制度推進会議の貸付認定により利子補給する。
・農業振興地域の管理。
・農業振興地域編入・除外に関する相談・申請の受理。
・農振地域に関する証明。
・農業制度資金の融資審査と利子補給。
平成23年度から24年度にかけて、農業振興地域整備計画の総合見直しを行う。
・社会情勢変化に伴う土地利用、農業就業人口、農業生産等に関する状況及び将来見通しなどの基礎調
査の実施。
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出 ( 節 ) 1.個性ある農林水産業の展開
(施策) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
農業経営基盤強化促進法
通常管理 関する法律
年度
事務事業コード
3112-1
担当部
経済部
担当課農政課
担当係農政係
事務事業名
農業振興事業
事業開始年度 H法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
0
千円千円
千円 千円
千円 千円 千円
今後の取組方針
「佐久市農業振興地域整備計画」の見直しを行う。
家庭菜園的な利用を希望する非農家に対しては、「農地バンク制度」により、特定農地貸付けに関する農地
法等の特例に関する法律に基づき、土地所有者と利用者間での使用貸借を行う。
24
団体名等
費 目
概 要
24
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定
<説明>
協議会の進め方等、クレーム等が出ないように、見直す必要がある。
市関与の
必要性
判定
<説明>
農業振興地域整備事業(除外)は、やむを得ず農地を農地以外に使用しようとする方が、市の計画である「佐久市
農業振興地域整備計画」の変更を申し出るものであり、市のみが受付ることができる。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
中部横断自動車道が平成22年度に一部開通する予定であり、都市的利用の増加が想定され、それに対する対応
が必要。
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
年1回の協議会を開催する。
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
臼田農地適正利用事業
事業開始年度 H17
3112-2
担当部地域局
担当課臼田支所
担当係経済建設係
年度
事務事業コード
法定 根拠
農業経営基盤強化促進法 通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出
( 節 ) 1.個性ある農林水産業の展開
(施策) 1.農業
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
農地の適正利用が図られることにより、農業経営者が安心して農業を行うことが出来る。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
・農地法各条の相談、申請を受領し本庁へ送付する。
・各種諸証明の発行を行う。
・農業委員会臼田地区委員会を開催する。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
役務費
事業費合計
0
0
0
人
件
費
常勤職員
0.15
人
1,059
0.15
人
1,038
0.15
人
1,038
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
1,059
1,038
1,038
総事業費
1,059
1,038
1,038
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
地方債
その他特定財源
一般財源
1,059
1,038
1,038
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
1,059
1,038
1,038
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
H
24
年度
実施内容
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H
千円
千円
今後の取組方針
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
千円
千円
千円
千円
0
計
千円
千円
24
24
概 要
団体名等
費 目
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
浅科農地適正利用事業
事業開始年度 H17
年度事務事業コード
3112-3
担当部
地域局
担当課浅科支所
担当係経済建設係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠 農地法 通常管理
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出 ( 節 ) 1.個性ある農林水産業の展開
(施策)
年度(予算)(千円)
1.農業めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
農地の適正利用が図られることにより、農業経営者が安心して農業を行うことができる。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
・農地法各条項の相談及び申請書を受領し、本庁へ送付する。
・各種諸証明の発行を行う。
・地区農業委員会への出席。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
事業費合計
需用費
役務費
0
人
件
費
常勤職員
0.40
人
2,824
0.40
人
2,768
0.35
人
2,422
非常勤職員等
時間人件費合計
2,824
2,768
2,422
総事業費
2,824
2,768
2,422
県支出金
その他特定財源
地方債
一般財源
2,824
2,768
2,422
財源合計
2,824
2,768
2,422
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財
源
内
訳
国庫支出金
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
0
0
時間 時間
簡易管理のため記入省略
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
事業の
見直し余地
判定
<説明>
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
千円
千円
千円
千円
千円
千円
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件) 千円
計
0
千円簡易管理のため記入省略
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
望月農地適正利用事業
事業開始年度 H17
年度事務事業コード
3112-4
担当部
地域局
担当課望月支所
担当係経済建設係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
農地法 通常管理
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出
( 節 ) 1.個性ある農林水産業の展開
(施策) 1.農業
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
農地の適正利用が図られることにより、農業経営者が安心して農業を行う事ができる。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
農地法に伴う申請受付に関すること。
農地法諸証明に関すること。
農業委員会地区委員会に関すること。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
役務費
事業費合計
0
0
0
人
件
費
常勤職員
0.35
人
2,471
0.25
人
1,730
0.25
人
1,730
非常勤職員等
50
時間48
50
時間48
50
時間48
人件費合計
2,519
1,778
1,778
総事業費
2,519
1,778
1,778
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
1,778
地方債
1,778
その他特定財源
一般財源
2,519
1,778
1,778
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
2,519
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
簡易管理のため記入省略
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
事業の
見直し余地
判定
<説明>
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
千円
千円
千円
千円
千円
千円
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
0
千円簡易管理のため記入省略
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
8,176
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
10,475
8,176
その他特定財源
一般財源
5,617
5,047
5,047
4,858
3,129
3,129
地方債
総事業費
10,475
8,176
8,176
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間
3,332 3,100
時間3,332
人件費合計
9,621
8,176
8,176
人
4,844
0.70
人
4,844
非常勤職員等
3,100
時間4,679 3,100
人
件
費
常勤職員
0.70
人
4,942
0.70
事業費合計
854
0
0
需用費
854
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
1.農業めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
農業・農業者の生活と利益のために農業委員として活動する。農業者の生活の安定と後継者の確保がで
きる。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
佐久市農業委員会農業振興部会の活動。
農業者の意見の公表を行う。
農業委員会の活動を広報や全国農業新聞で公表する。
県農業開発公社を活用し農地の規模拡大をすすめる。
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出
( 節 ) 1.個性ある農林水産業の展開
(施策) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
農業委員会等に関する法律
通常管理
年度
事務事業コード
3112-5
担当部
農業委員会
担当課農業委員会事務局
担当係農業振興係
事務事業名
農業振興部会運営事業
事業開始年度 H17
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
千円
計
0
千円千円
千円 千円
千円 千円
千円
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある
その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小